「なんかいい」だけじゃ終わらない、商用目線を大切にしたPIXTAのビジュアルクリエイティブ

「 エモい 」じゃ、ヨワい。

「おしゃれ」「エモい」「なんかいい」。
ビジュアルはさまざまな形容がされ、見るひとの一瞬を豊かにしてくれます。
SNSをはじめ誰にでも発表の場がある現在においては、創り手はそれぞれが趣向を凝らし、感情に訴えるテクニックを追求し、新しい「なんかいい」がどんどん開発されています。

もちろんPIXTAにも「なんかいい」コンテンツはたくさんあるので今回はそのご紹介をしたいのですが、すこし補足をさせてください。
PIXTAのコンテンツはあくまで商用でのご利用がメインの想定であり、それぞれのマーケットでちゃんと効力があるだろうという仮説をもとにクリエイティブが展開されています。
つまり、「なんかいい」だけじゃ終わらない、を大切にしています。

例えば、上2つのコンテンツです。
左)光が印象的なビジュアルの女性の手にはティーカップ。ライフスタイルのマーケットに、「なんかいい」を使って紅茶のある豊かな時間を提案しています。表情とカップにきちんとピントが合っているのも、商用で使いやすいポイントですね。
右)アンニュイな表情をしている女性の顔には目立った影がありません。顔に影をつくらないことで美容マーケットなどで使いやすいという工夫がされつつも、カラーフィルターの演出によって「なんかいい」トレンド感のあるビジュアルとなっています。


以上のように、「なんかいい」だけじゃ足りないと考えるPIXTAの「なんかいい」をご紹介します。

写 真

PICK UP ITEM

ありふれたメイクアップシーンが、窓越しに撮影をすることで「なんかいい」になっています。
マーケットで求められている要素を押さえながらどうエッセンスをプラスするか、まさに商用目線とクリエイティブが両立したPIXTAらしい1枚です。

イラストレーション

いかがでしたでしょうか?


改めてPIXTAは、「なんかいい」だけではビジュアルのもつ責任が足りないと考えています。

日々のビジュアル選びに、それらの考えが詰まったPIXTAのコンテンツを安心して商用にご利用いただければ幸いです。