【手足目鼻口の表現】クリエイティブなパーツカットをご紹介

ついでじゃないパーツカット

人物の表情が写っていない『パーツカット』は、匿名性の観点から使いやすい場面が多々あるかと思います。
日本人人物コンテンツに強みのあるPIXTAでは、『パーツカット』も人物コンテンツの一部として捉え、その可能性を考えています。

『パーツカット』が生まれるまでの背景を考えてみると、
・購入ユーザー様がご購入後にトリミングをされる
・クリエイター様が人物撮影時のバリエーションとしてフレーミングをされる
のどちらかが主流ではないでしょうか。

しかしながらPIXTAには、『パーツカット』のためのクリエイティブ、つまり『パーツカット』を撮影することを前提に事前構想された、『パーツカット』でないと狙いが表現がしきれない、ついでじゃないパーツカットコンテンツが一定あります。

今回はそんな、ストックフォトにおいて存在感を発揮する『パーツカット』カテゴリにおいて、よりクリエイティブな視点を感じるコンテンツのご紹介です。

PICK UP ITEM

さまざまな使用用途がイメージできる、等身大で可愛らしい1枚。
事前にセッティングや撮り方をイメージしておかないと生まれない、まさについでじゃないパーツカットです。

いかがでしたでしょうか。
『パーツカット』は気軽にご使用いただける分、ビジュアルのご選定を時短で済ませるケースも多いのではないでしょうか?
ぜひ『パーツカット』探しにもこだわりもってクリエイティブを楽しんでいただければ幸いです。

おまけ

ペットの『パーツカット』にもこだわり発見…!