[リジェクト理由]個人情報やロゴ・商標が写り込んでいないか再度ご確認ください。

ロゴ・商標・キャラクター・広告・ブランド品(メーカー品)や、車のナンバープレートや機体番号などの個人や特定の持ち主が判別できる内容が写り込んでいるため、登録できませんでした。

 【PIXTAでは登録できない素材】

  • メインの被写体に、ロゴ(ブランドロゴ、企業ロゴを含む)・商標・キャラクター・広告・ブランド商品(メーカー商品)がはっきりと判別できる状態で含まれるもの
  • 車のナンバープレートや機体番号などの登録情報がはっきりと判別できるもの
  • 個人の住所や電話番号が確認できるもの
  • クレジットカードや通帳、保険証、履歴書など個人情報が写り込んでいるもの

※購入者の方にとって、より使いやすい素材を提供していくため、上記に該当する素材については、今後審査を強化していく予定です。同時に、すでに登録されている素材についても見直しを行なってまいります。

 【ワンポイントアドバイス】

ロゴ・商標・キャラクター・広告・ブランド、個人情報等が写り込まないように注意して撮影してください。

»《参考》不要な写り込みを避けて撮影しよう

《ロゴ・商標・キャラクター等を写さないようにする工夫例》

  • ロゴ・商標等を別の被写体で隠す
    (別の被写体を手前に置く、あるいは手もちの場合には指の位置などに配慮する等)
  • ロゴ・商標等が写り込まないように、被写体の向きやカメラのアングルを調整する
  • ロゴ・商標等が判別できないくらいにぼかして撮影する
    (絞りを調整する、メインの被写体と距離をもたせる等)

メインの被写体が着用している衣服や小物に、ロゴ・商標・キャラクター等が確認できる場合にも販売登録することはできません。 やむを得ず写りこんでしまった場合には、レタッチで削除する、あるいはぼかすことで、ロゴ等が特定できないように工夫してください。

»《参考》不要なものが写り込んでしまったら?

 

なお100%のサイズで確認した際に、そのままでは使えないくらいの違和感がある場合には「ストック素材に適していない効果・演出が加えられています」という理由によりNGとなりますのでご注意ください。