[リジェクト理由]販売素材として適切でない音声が含まれています。

BGMや被写体と関係のない音声が収録されているため、登録できませんでした。

 【ワンポイントアドバイス】

  • BGMは著作権が必要となるため、(繁華街の撮影時にバックで流れているものも含む)音楽と取れる音声が入っている場合は全てリジェクトとなります。
  • 話し声や、人の氏名や電話番号(などの個人情報)と判断出来る音声が含まれている場合はリジェクトとなります。
    ※演出上で名前を呼んでいる場合は個人情報には当たりません。

上記に該当する音声が含まれていた場合、音声付き映像として販売することは出来ませんので、リジェクトとなります。また、上記の2つに該当しなくても、映像そのものと関係のない音声や雑音が収録されている場合もリジェクトの対象となりますのでご注意ください。

▼こちらもチェック
・動画の音声を無効または削除する(ミュート)
・環境音を入れる場合は撮影時の音声設定を調節し、ノイズが入らないようクリアに録音する