こんにちは。PIXTAスタッフのmariです。
ビジネスパーソンなら、さけては通れないプレゼンテーション。
とくにスライド資料の制作に苦手意識を持っている方は多いようですね。
例えば…
- 相手に伝えたいことや想いをうまくビジュアルで表現できない…
- 見やすくしたいけど、気づけば文字ばかりの資料に…
- ここ!というアイキャッチのある資料になっていない…
など、見やすい・伝わりやすいプレゼン資料を作りたいのに
相手の意識を向けさせるデザインになってないために苦労した経験はありませんか?
プレゼンは全体構成やプレゼンする人の話し方、態度・表情が成功のキーとなりますが、
今回は、すぐにプレゼン資料を伝わる資料へグレードアップするための「ひと工夫」、
ビジュアルを活用して、印象に残る資料にするためにつかえるビジュアル素材を
利用シーンの多いカテゴリごとに集めました。効果のわかりやすいサンプル事例つきです。
『急成長中・対前年比より大幅にアップ』イメージ
[急成長イメージの活用事例(素材No.5664502)]※記載されている数値はサンプルです
『マルチデバイス対応・レスポンシブWebデザイン対応』イメージ
[マルチデバイス対応イメージの活用事例(素材No.4723397)]
『企業の成長性・明るい未来・未来への展望』イメージ
»虹の検索結果をみる »空の検索結果をみる »エコの検索結果をみる
[企業の成長性イメージの活用事例(素材No.6731332)]※記載されている数値はサンプルです
『悩み・課題』イメージ
[悩みイメージの活用事例(素材No.9424314)]
『驚き・驚愕・びっくり』イメージ
[驚きイメージの活用事例(素材No.5302394)]※記載されている数値はサンプルです
いかがでしたか。
見やすく・伝わるプレゼン資料を心がけることは、相手への「思いやり」につながりますね。
ビジュアルをつかって、あなたのプレゼン資料を伝わる資料へグレードアップを図ってみてください!
プレゼン資料づくりに役立つブログはこちら!
»デザイン・レイアウトで伝える!プレゼン資料 PowerPoint Design
この記事で紹介した「プレゼン資料につかえる」素材はこちら!



































