【PIXTAと共創】サステナブルなストックフォト制作のためのパートナーを募集いたします

※この記事はSDGsに取り組む企業・団体、そして個人の皆さまに向けた記事です。

PIXTAでは、日頃から目にする情報(言葉や画像)が変化すれば、人々の中にある意識や価値観も少しずつ変化していくはずだと考えています。持続可能な社会の実現に向けビジュアルの影響力も一つの手法と捉え、人々の意識の変化に問いかけることができればと思っております。

SDGsに取り組む企業・団体、そして個人の皆さまの取り組み、商品、ロケーションを「当たり前の未来」にするために、力を貸してくださいませんか?

PIXTAでは、この想いに賛同してくださる、企業・団体・個人の皆さまと一緒に、実現したい未来をビジュアルで表現し、流通させていくことを目指しています。

共創いただける方は、ぜひご連絡ください。

なぜ、この取り組みをするのか

近年、 PIXTAでも「SDGs」「脱炭素」などの検索数が上がっており、SDGsが実現した社会の姿がビジュアルで表現されたものへのニーズは徐々に高まっています。

一方で、まだ実現への途上であるがゆえに、気軽にビジュアル表現することもまた困難であるというジレンマがあります。まだ訪れていない未来を表現するには、今、様々なサステナブルな取り組みを行う企業・団体・個人の皆さまの協力が必要です。

「市場に流通するビジュアルから社会を変えていく」をテーマに、「定着した日常のSDGs」を表現するイメージ画像を制作し、広く流通させることで、いつか表現した世界が現実になることを願っております。

皆さまのサステナブルな商品やロケーション、お取り組みを、ぜひストックフォト撮影させてください。

実例紹介

2022年5月にプラスチックを使わずに作られた繰り返し使えるフードラップブランド「Bee Eco Wraps Japan」さまにご協力いただき、「サステナブルな暮らし」をテーマに商品を入れたストックフォト撮影をいたしました。

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企業・団体・個人の皆さまへPIXTAが提供できるメリット

  • 撮影した写真の無償提供
    • 写真は広報活動においてお使いいただけます。
  •  PIXTAのメディア PIXTAガイドにて、共創撮影の記事公開
    • 実例紹介にもあるよう、撮影内容と企業・団体・個人の皆さまをご紹介する記事を公開します。

PIXTAの共創撮影条件

  • 商品や撮影ロケーション等でストックフォトの撮影・販売が可能であること

撮影でどのようなビジュアルイメージを作るのが良いか提案させていただきますので、ご興味ありましたらお気軽にお問い合わせいただけますと幸いです。また、内容によってはご希望に添えないこともあるため、あらかじめご了承ください。

共創撮影のお申し込み・問い合わせ先

ピクスタ株式会社 コンテンツ部 企画担当:村上
mail:shooting@pixta.co.jp

恐れ入りますがお問い合わせ・撮影のご相談はメールにてお願いいたします。
件名に「共創撮影のご相談」と記載の上、協力可能なこと・ものを簡単に記してご連絡ください。