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今年も残りわずか。みんなが大好きなイベント・クリスマスシーズンの到来です。
街はおしゃれに飾りつけされ、暖かいの雰囲気になります。

さて今年はどんなクリスマスカードを用意するか決めましたか?
今回はPIXTAのクリスマスカード素材と、PIXTA素材を使うとどんなオリジナルカードが出来上がるのかご紹介します。

クリスマスカードの準備時期

image1_revised クリスマスカードは11月下旬~12月上旬に準備する方が多いようですね。
海外ではクリスマス当日よりも前に到着するのがいいらしいです。
日本の年賀状が元旦に届くように発送することから文化の違いを感じますね。海外に送る場合は余裕をもって準備しましょう。

デジタルメッセージとして渡すのもアリ

image2_revised はがきに宛名を書いたり、印刷するのがめんどくさい人もいるでしょう。そんな人はデジタルメッセージとしてメールやSNSで送ってみてはいかがでしょうか?写真や文字を入れて自由にデザインしてみましょう。市販では買えないたった一つのオリジナルカードの出来上がりです。印刷せずとも活用できるのがPIXTA素材の良いところでもあります。

PIXTA素材でオリジナルのクリスマスカード

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PIXTA素材を使ってオリジナルカードをつくってみました!
雪の結晶素材を背景に置いて、サンタクロースやおもちゃのイラストを合成しただけで簡単に作ることができました。


使用した素材No.12354086|mahi*taku
使用した素材No.35300985|tada
使用した素材No.35394528|ろじ

海外へ送るとき・宛名の書き方

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海外に発送したい場合は決められた手順に沿って書いてください。航空便なら「AIR MAIL」と青か黒で記入し、宛先の国がわかるように国名も忘れずに書いてください。
切手はおしゃれなデザインのものを貼ると、相手からも喜ばれると思います。国際便は上から順に氏名 → 建物と部屋番号 → 番地 → 町 → 群市 → 県や州 → 郵便番号→ 国のように書くのが一般的です。


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PIXTAのクリスマスカード素材

それでは、PIXTAクリスマスカードに使える素材をご紹介していきます。


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暖かい雰囲気の写真素材です。サンタと雪だるまのオーナメントがかわいくて、思わず気持ちがなごんでしまいそうです。


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外国の絵本に出てきそうなイラスト素材です。青系統のグラデーションが効いたスタイリッシュなデザインとなっています。白い箇所とのコントラストも素敵ですね。


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写真と併せて使えるイラスト素材。サンタ、トナカイ、雪だるまが一緒に描かれており、クリスマス定番の親しみある素材となっております。


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クリスマスお馴染みのポインセチアが写っている素材。赤とゴールドのオーナメントも大きくて見映え良くおさまっています。クリスマス定番カラーの赤が鮮やかな1枚ですね。


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最後にもう1点イラスト素材をご紹介。絵本に登場してきそうなシロクマがメインの素材。大人まで幅広く好まれそうなデザインとなっています。友達やお子さんのいるご家庭に送ると喜んでもらえそうですね。


以上、クリスマスカードに使えるイラストと写真素材をご紹介いたしました。 ご紹介した素材はほんの一部ですので、ぜひ一度PIXTAのクリスマス素材を覗いてみてください。


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